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リアリズムを追求したゴーカート場
(2005-10-20)

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 有松の旧宿場町の西端にある、建設中の国道302号から南へ歩き国道1号に出ます。黄色いあざやかな萬代家具の見える西方向へと歩いていきます。国道1号といっても、ここは片側1車線の対面通行です。しかしさすが1号。交通量は多く、さらに並行する名鉄名古屋本線が高架化されていないために、左右の道路が渋滞しやすくその影響が国道1号にも出るためにいつもノロノロしているというイメージがあります。現在進められている名鉄名古屋本線の高架化によって、近い将来多少渋滞が緩和されることになるでしょう。

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